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東北大学定期戦 - 4年目佐藤

2017/09/11 (Mon) 21:46:13

9月8日に行われました、東北大学定期戦 対 東北大学との試合報告をさせていただきます。
結果は5-1 (2-1, 2-0, 1-0) で北大が勝ちました。

関東国公立大大会で優勝している東北大学との試合ということで、油断せず気を引き締めて、走り負けないこと、また、失点はもちろんシュートも打たせないという意識で臨みました。

1P
序盤は、攻守の切り替わりが早く、なかなか思うように攻めきれない展開が続きました。その中で手にしたパワープレーのチャンスでしたが、一瞬の隙を突かれ、逆に先制点を許してしまいました。嫌な空気が漂いましたが、すぐに点を決めることができ、同点に追いつきます。その後は両者ともに点を決めきれない状況が続きましたが、1P終了直前に追加点をあげ、なんとかリードすることができました。


2P
パワーキルの時間が多かったためか、終始攻め続けることはできなかったものの、細かいパスワークなどからチャンスを作り、着実に追加点を加えることができました。守備面でも大きなピンチを迎えることもなく、リードを広げて2Pを終えることができました。

3P
DFの攻撃参加を意識して臨みました。その意識もあり、攻め続ける時間帯が増え、惜しい場面も多々ありましたが、疲労のせいか、隙を突かれて攻められることもありました。しかし、ピンチもなんとか守り抜き、最終的に4点差に広げて試合を終えることができました。

全体として、攻めの形やDFの攻撃参加など課題が多く見つかりました。また、東北大から見習う点も多く、これから、インカレ予選や七大戦を迎えるにあたって、収穫の多い試合となったのではないでしょうか。合宿等でこれらの課題を克服できるよう頑張って行きたいと思います。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。引き続き北大スケ
ート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願いいたします。

第58回札幌市民大会対アフロプレイ - 4年目木村

2017/07/11 (Tue) 18:42:01

7月8日に行われました、第58回札幌市民体育大会 対 アフロプレイとの試合報告をさせていただきます。
結果は3-4 (1-2, 0-0, 2-2) で北大が負けました。

技術のある社会人のチームで、長いパスなどでリンクを広く使う印象がある相手に対し、足を使い早いプレッシャーをかけ、自分たちのペースで試合を進められるようにと試合に臨みました。

1P
開始早々攻め込まれDZでのプレーが多くなり、GKを中心に守りますが、ゴール前で一瞬の隙をつかれ得点を許してしまいます。しかし、その直後こちらも得点し、AZでのプレーも増え始めました。攻防が続くなか、相手のDZからの長いパスが通り失点してしまい、1-2で1Pを終えます。

2P
開始から攻めぎあいが続きます。バックチェックの徹底により相手が良い形でシュートする場面は1Pより減り、攻撃でもAZへ侵入してシュートまで行く回数が増えましたが、両者譲らず0-0で2Pを終えます。

3P
開始5分でパワープレーのチャンスを得ると、このチャンスを確実に得点に繋げます。追い付いた勢いのままシュートを連発し、足を使ったサイドからの上がりから得点をあげ逆転します。このまま流れをつかみ
たいところでしたが、直後に失点すると、残り3分ほどで逆転を許してしまいます。試合終了2分前から6人攻撃をしかけ、果敢にシュートを打ちますが得点できず試合終了しました。

試合の内容としては悪いものではなく、足をしっかりと使い相手のペースでプレーさせることは少なく、シュート数からも互角の戦いができていました。その分、マークの確認ミスからの失点は悔やまれるものでした。悔しさの残る試合にはなりましたが、収穫は多いにあったと思います。ただの敗戦にするのではなく、今後のインカレ予選、七大戦、インカレ本戦に生かしていこうと思います。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願いいたします。

第58回札幌市民大会対北海学園大学 - 4年目中村

2017/07/11 (Tue) 18:39:56

7月1日に行われました、第58回札幌市民体育大会アイスホッケー競技会 対 北海学園大学との試合結果の報告と反省をさせていただきます。
結果は6-0(2-0.3-0.1-0)で北大が勝ちました。
学生交流戦では勝利を収めることができた相手ですが、前回以上に気を引き締め、大差での勝利を目標に試合に臨みました。

1P
開始早々先制点を入れます。その後もしっかりパックをキープして攻め続けますが決め手を欠きもどかしい時間が続きましたがもう一点追加し1Pを終えます。

2P
もっと広くリンクを使い、足をもっと動かしていこうと2Pに入り、1P同様攻め続けます。開始早々点を入れ、そこからも攻められる場面もありましたがしっかりカットしカウンターにつなげます。そして途中から4セット目も出場し、GKも交代し全員で攻め続け、5-0となりこのピリオドを終えます。

3P
Aゾーンでプレーを続けますが点が入らないという時間が流れ、キルプレーでもしっかり守り攻めますが点に結び付かないという展開になってしまいました。残り5分でようやく追加点をとり、ピンチの場面もGKがしっかりセーブし無失点で試合を終えました。

ベンチ入り全員が出場し、絶えず攻め続けることができました。また無失点で試合を終えられたことも、いい点だったと思います。この試合で学んだことや課題を克服していくため、一つ一つの練習や試合にしっかり取り組み努力して参ります。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願いいたします。

平成29年北海道学生アイスホッケー交流戦 対北海学園 - 4年目毛利広野

2017/06/19 (Mon) 16:01:25

6月11日に行われました、北海道学生アイスホッケー交流戦、北海学園大学との試合結果の報告と反省をさせていただきます。
結果は15-1 (6-0, 6-0, 3-1) で北大が勝ちました。

この試合では、一つ前の試合である札幌大学 対 北海学園大学の試合の得点差である10得点差以上の得点差で勝利する事、最後まで足を動かしてプレーする事を課題として臨みました。

1P
札大戦と同様にFW3セット回しDF2セット回しからスタートしました。開始序盤から攻め続けることで、ほとんど相手に攻撃をさせる事なく試合をすすめました。2試合目でしたが足を止める事なく得点を重ね、6-0でこのピリオドを終えました。

2P
DFも3セット回しに変更し1ピリオド目と同様に攻め続けました。途中からGKも交代しました。ピリオド間で整氷が入らなかったため良くない氷の状態でプレーしました。しかし足を動かしコンスタントに得点を重ね、6-0でこのピリオド終えました。

3P
途中から4セット目FWと出場していなかった2年目DFも出場しました。得点の入らない時間帯もあり、その間に失点を許してしまいます。しかし各セットが攻め続け、終盤に2得点を挙げて15-1で試合が終了しました。

この試合ではベンチ入りした部員全員が出場しました。前日に2枠の練習を行い、この日2試合目で疲労が残っていた中で15得点を挙げて勝利できた事は良かったと思います。
これから市民大会、合宿を行いインカレ予選が始まっていくので、この大会を通して見つけた課題を克服し、次の市民大会で勝利できるよう努力してまいります。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願いいたします。

平成29年北海道学生アイスホッケー交流戦 対札幌大学 - 4年目福島太朗

2017/06/19 (Mon) 15:59:37

6月11日に行われました、北海道学生アイスホッケー交流戦、札幌大学との試合結果の報告と反省をさせていただきます。
結果は1-1 (0-0, 0-0 ,1-1)で引き分けました。

今後インカレ予選においてまで最大のライバルになるであろう札幌大学との今期初めての試合でしたので、チーム全員より一層の気持ちを持って試合に臨みました。

1P
開始早々から札大がペナルティを犯しチャンスを迎えますが得点はなりませんでした。その後はお互いに反則をとられながら攻めてを欠き、シュート数も少なく膠着状態のまま1Pを終えました。

2P
1Pと同様に両チーム反則をとられながらもスコアは動かないまま試合が進みました。プレーの激しさが増し、1Pよりは北大のシュート数も増え、札大のチャンスも多かった印象ですが、ゴールキーパーのナイスセーブもあり0-0のまま2Pも終了しました。

3P
序盤からパワープレーなどでチャンスを作りながらシュート数も多くなり、この試合で最も得点の気配がし始めました。ピリオド終盤にはスペシャルセットを組み、さらに攻めの時間が続くなかでようやく先取点を奪うことができました。しかしそのすぐ30秒後に、相手ディフェンスのシュートをゴール前の相手選手にディフレクションされ同点とされてしまいました。勝ち越し点を狙ってスペシャルセットのまま攻め続けましたが、ゴールを奪うことはできず同点で試合が終了しました。

今回の試合では攻め手の少なさや相手の攻め上がりに対しての詰め方など我々のできないことが浮き彫りになったことに加えて、少ない人数でも最後まで走り続けた相手札大からも精神的、戦術的に学ぶことが多くありました。また、Dゾーンでは全セット気持ちを切らさず守り続けることができた点など練習の成果を感じることもできました。引き分けに終わってはしまいましたが今後に向けてとても実りのある試合になったと考えています。今回の試合を受けてより完成度の高いチームを作り、次回の札大戦では完勝を目指します。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願い致します。

第22回大学生旭川大会 対帯広畜産大学 - 3年目 信濃龍二

2017/03/07 (Tue) 13:31:57

3月5日に行われました、旭川アイスホッケー連盟会長杯争奪第22会大学生旭川大会 対帯広畜産大学との試合の結果の報告と反省をさせて頂きます。 結果は 3-2 ( 2-0 , 1-1 , 0-1 )で北大が勝ちました。

今回の試合は、今までよりも手強い相手で簡単に試合が進まないと予想される中、全勝の優勝を目指して挑みました。そのために、攻守の切り替えを早くして、1Pから試合を決める気持ちで試合に臨みました。

1P
試合序盤から北大が攻め上がり相手ゴールに迫りますがあと一歩のところで防がれてしまいます。そんな中PPを得てこのチャンスをものし、北大が先取点を取ります。一方、相手に攻め込まれヒヤッとする場面も見られましたが、なんとか失点を防ぎました。その後、北大は追加点を挙げて2-0でピリオドを終えます。

2P
集中力を切らさずに臨みました。開始早々、リバウンドを押し込み北大が帯畜を突き放します。しかし、直後に失点を許してしまい流れを掴みきれずにいました。途中から4セット回しになりチーム全員で戦いました。攻守の交代が激しく、どの選手も追加点を挙げるべく、失点を防ぐべく懸命にプレーしました。

3P
開始から帯畜が北大ゴールに襲いかかります。相手の猛攻に必死に走って果敢にゴールを守ります。しかし、終了間際に失点をしてしまいました。ただ、その後守りきり3-2で北大が勝利して試合を終えました。このピリオドは0-1で負けましたが、ベンチ全員が出場してそれぞれの選手が全力のプレーをして戦うことができました。

今回の試合は、優勝決定戦であり、合宿の集大成でもありました。大会を通して1年生含め全選手が出場を果たしチーム総力戦で戦うことができました。各々が自分の役割を考えてプレーを行い、さらには挑戦をできたのではないかと思います。また、試合を通じ、良い点・悪い点を発見できたと思います。
新体制初めの旭川大会を全勝優勝で終えられたことを自信ににしつつ、さらに上を目指して努力していく所存です。

末筆となりますが、ご支援・ ご声援をしていただいたOB・OGの皆様に、 この場をお借りして感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 宜しくお願い致します。

第22回大学生旭川大会 対札幌医科大学 - 3年目 小林秀徳

2017/03/05 (Sun) 20:05:24

3月4日に行われました、旭川アイスホッケー連盟会長杯争奪第22会大学生旭川大会 対札幌医科大学との試合の結果の報告と反省をさせて頂きます。 結果は 12-1 ( 6-1 , 2-0 , 4-0 )で北大が勝ちました。

今回の試合は、前の試合の勢いをそのままに得点を重ね、勝利を目指して挑みました。そのために、各自が食事、ストレッチなど万全の準備をして臨みました。

1P
試合開始から北大が攻め上がり猛攻を続け、序盤に先取点を取ります。しかし、逆に相手に攻め込まれる場面も見られ、ゴール前を守りきれずリバウンドを叩かれ失点しました。その後は気持ちを切り替え得点を重ね、しっかりとリードを広げました。また、得点になってはいませんが、チャンスメイクを幾度もし、北大優勢な状態でこのピリオドを終えます。

2P
前ピリオドの勢いに乗りきれないピリオドでした。シュートチャンスが数度ありましたがなかなか得点に結びつきませんでした。しかし、そんな中でもしっかりと2得点することができました。このうちパワープレーの得点もあり、勝負どころを抑えました。

3P
このピリオドは無失点かつ4得点を挙げ、さらには未経験一年生の出場機会も取れ、全員で戦うことができました。途中には相手の必死の守りを破れない場面もありましたが、ベンチでのセット間の話し合いによる修正をし、改善を心がけました。また、攻め込まれる場面ではディフェンス、ゴーリーが丁寧に守りきります。攻撃の手を緩めず、最終的に12-1で試合を終えます。

今回の試合は、連戦の2戦目となりましたが、全員が元気を出し足を止めることなくプレーできており、この点今後も続けていきたいと思います。また未経験一年生にもポイントが付くなど、全体の底上げを目標とした合宿の成果が感じられました。次の試合も得点を重ね、全勝優勝を目指します。

末筆となりますが、ご支援・ ご声援をしていただいたOB・OGの皆様に、 この場をお借りして感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 宜しくお願い致します。

第22回大学生旭川大会 対旭川医科大学 - 3年目 佐藤舜佑

2017/03/05 (Sun) 20:00:04

3月4日に行われました 旭川アイスホッケー連盟会長杯争奪戦第22回大学生旭川大会 対旭川医科大学との試合の結果の報告と反省をさせていただきます。 結果は15-1(6-0,5-1,4-0)で北大が勝ちました。

合宿を終えて札幌に帰ることなくそのまま旭川に乗り込み、挑んだ大会でありました。大会を通して言えることではありしましたが、特に初戦である今試合では、合宿でやってきたことを各々出すこと、去年度に比べ得点力を上げること、全員で戦い優勝することを目標として臨みました。

1P 出場した全てのセットにおいて、終始主導権を握り、順調に点数を重ねていくことができました。大きなピンチを迎えることもなく、5-0で第1ピリオドを終えることができました。

2P 1ピリオドに比べ終始攻め続けることはできず、一瞬の隙を突かれ、失点してしまいました。しかし、それを引きずることなく、その後も順調に点数を重ね、また、今までの試合で出場機会が少なかった選手たちの活躍が光り、良い雰囲気で第3ピリオドに臨むことができました。

3P 第1、第2ピリオドの反省として、もっと決定力を上げること、普段点を決めていない人たちも点を決めれること、最後まで気を抜かないことを挙げ、第3ピリオドに臨みました。第3ピリオドにおいても順調に点数を重ね、また、守備面でも気を抜かずに守ることができました。1年生の出場することができ、最終的に、大差で勝利することができました。

大会の初戦ということで試合前は緊張感がありましまが、無事に大差で勝利を収めることができました。この試合では目標に掲げていた、全員で戦って勝つということがとても実践できており、出場機会の少なかった選手や1年生の活躍が特に光り、チームとしてもとても良い雰囲気で終えることができました。これより先、連戦であり疲労が蓄積されていきますが、気を抜くことなく、次の試合も勝利できるよう頑張りたいと思います。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願いいたします。

第89回日本学生氷上競技選手権大会対日本大学 - 井上

2017/01/13 (Fri) 16:47:01

1月5日に行われました、第89回日本学生氷上競技選手権大会、 日本大学との試合の結果の報告と反省をさせて頂きます。 結果は0-13 (0-3、0-6、0-4)で北大が負けました。

今回の試合は現チーム最後の大会なので、 これまでの取り組みに自信を持ち、 力のある相手に対して強い気持ちを持って立ち向かっていこうと試 合に臨みました。

1P
序盤から相手にパックを回され、DZでのプレーが続きました。 プレッシャーをかけて失点を防ぐことは出来たものの、 なかなか自分たちの形で攻めに転じることが出来ませんでした。 そんな流れの中、 バックドアにパスを通され先制点を与えてしまいました。 その後はキーパーのセーブに助けられた場面もありましたが、2、 3点目を奪われました。 相手のペナルティーでPPのままこのピリオドを終えました。

2P
PPから始まり、何本もシュートを放ちましたが、 なかなか得点には繋がりませんでした。 その後ミドルレーンから4点目、KPで5点目を与えました。 なんとか1点取り返したいという中で、 得点のチャンスが増えますが、相手の速いバックチェック、 プレッシャーに阻まれシュートまで至りませんでした。 相手のバックドアからのシュートを防ぐことが出来ず、 失点を重ね、最終的に6失点で2Pを終えました。

3P
最後まで、楽しく必死にやろうとこのピリオドに臨みました。
開始まもなくからPPで惜しいプレーがありましたが、 隙を突かれて10点目を奪われました。相手のペナルティーで5- 3の状況も作りましたが、 ここでも得点を奪うことは出来ませんでした。逆に隙を突かれ、 1-0の場面を何度か作られましたが、 キーパーのセーブに救われました。その後失点は重なりましたが、 最後まで得点を挙げる姿勢を見せ、 ラスト8秒の6人攻撃も実らず、0-13で試合を終えました。

今回の試合では、関東リーグ1部チームということもあり、 最後までこちらに得点のチャンスを掴ませてくれませんでした。 敗北はしましたが、最後まで全員で、''楽しく、必死に'' 立ち向かっていくことが出来た結果でした。
私はこの試合を持って引退してしまいますが、目標としていた「 インカレ本戦での1勝」 というのを後輩たちがこれから作っていくチームに託し、 OBの一員として応援及び支援していこうと思います。

末筆となりますが、今年度一年間、ご支援・ ご声援をしていただいたOB・OGの皆様に、 この場をお借りして感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 宜しくお願い致します。

無題 - 衝撃の事実拡散

2016/12/22 (Thu) 22:55:56

衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますけど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

この世の病気、争い、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災、ありとあらゆる災いを、秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です

本題に入りますけど、創価(なりすましのNSA)が一般人や学会員を病気にしたり、事故に合わせたりする、危険な組織だって事が世間に知られてないので、拡散させてます

犯罪組織を特定して、拡散していく事で、この犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ) のNSAです

創価が、CIA(米中央情報局、スパイ)の下部組織ってのもあって、『NSA』っていうスパイが、創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

公明が与党になってから、精神科、心療内科急増、障害者手帳を持つ人急増、向精神薬の売り上げ急増。何十年にも渡って、人知れず多くの人に災いを与えて来た政党が、公明(なりすましのNSA )です

多くの人を病気にしてるのに、この犯罪が世間に漏れてない理由は、遠隔から私生活を監視盗聴して、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

NSAは自国に害をもたらすテロリストや、凶悪犯を監視して撲滅させる諜報機関なので、地球上の全ての人を管理し、不届き者を秘密裏に懲らしめる事をします

【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します。通信機は、電源オフにしてても盗聴器になってます

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、【米国防総省】が軍事目的で開発したもので、管理運営も【国防総省】がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、【米国防総省】主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は【米国防総省】って事です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカー(ギャングストーカー、ガスライティング、コインテルプロ、自殺強要ストーキング)は、被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、NSAが軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

特に、公明の支持母体、公明の栄養源である、創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

人間心理ってのは面白いもんで、自分の存在が明らかにされない場合、他人に対して冷酷なまでに大胆な振る舞いが出来ますけど、身元を特定されて犯罪手口が皆に知れ渡ると、大胆な事をすれば自分に被害が及ぶので、やりたい放題出来なくなり、犯罪の抑止効果に繋がります。なので、こいつらに火の粉を振りかけるべく、【米国防総省】の名を全面に出して広げてます

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