OBBS

名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

平成29年北海道学生アイスホッケー交流戦 対北海学園 - 4年目毛利広野

2017/06/19 (Mon) 16:01:25

6月11日に行われました、北海道学生アイスホッケー交流戦、北海学園大学との試合結果の報告と反省をさせていただきます。
結果は15-1 (6-0, 6-0, 3-1) で北大が勝ちました。

この試合では、一つ前の試合である札幌大学 対 北海学園大学の試合の得点差である10得点差以上の得点差で勝利する事、最後まで足を動かしてプレーする事を課題として臨みました。

1P
札大戦と同様にFW3セット回しDF2セット回しからスタートしました。開始序盤から攻め続けることで、ほとんど相手に攻撃をさせる事なく試合をすすめました。2試合目でしたが足を止める事なく得点を重ね、6-0でこのピリオドを終えました。

2P
DFも3セット回しに変更し1ピリオド目と同様に攻め続けました。途中からGKも交代しました。ピリオド間で整氷が入らなかったため良くない氷の状態でプレーしました。しかし足を動かしコンスタントに得点を重ね、6-0でこのピリオド終えました。

3P
途中から4セット目FWと出場していなかった2年目DFも出場しました。得点の入らない時間帯もあり、その間に失点を許してしまいます。しかし各セットが攻め続け、終盤に2得点を挙げて15-1で試合が終了しました。

この試合ではベンチ入りした部員全員が出場しました。前日に2枠の練習を行い、この日2試合目で疲労が残っていた中で15得点を挙げて勝利できた事は良かったと思います。
これから市民大会、合宿を行いインカレ予選が始まっていくので、この大会を通して見つけた課題を克服し、次の市民大会で勝利できるよう努力してまいります。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願いいたします。

平成29年北海道学生アイスホッケー交流戦 対札幌大学 - 4年目福島太朗

2017/06/19 (Mon) 15:59:37

6月11日に行われました、北海道学生アイスホッケー交流戦、札幌大学との試合結果の報告と反省をさせていただきます。
結果は1-1 (0-0, 0-0 ,1-1)で引き分けました。

今後インカレ予選においてまで最大のライバルになるであろう札幌大学との今期初めての試合でしたので、チーム全員より一層の気持ちを持って試合に臨みました。

1P
開始早々から札大がペナルティを犯しチャンスを迎えますが得点はなりませんでした。その後はお互いに反則をとられながら攻めてを欠き、シュート数も少なく膠着状態のまま1Pを終えました。

2P
1Pと同様に両チーム反則をとられながらもスコアは動かないまま試合が進みました。プレーの激しさが増し、1Pよりは北大のシュート数も増え、札大のチャンスも多かった印象ですが、ゴールキーパーのナイスセーブもあり0-0のまま2Pも終了しました。

3P
序盤からパワープレーなどでチャンスを作りながらシュート数も多くなり、この試合で最も得点の気配がし始めました。ピリオド終盤にはスペシャルセットを組み、さらに攻めの時間が続くなかでようやく先取点を奪うことができました。しかしそのすぐ30秒後に、相手ディフェンスのシュートをゴール前の相手選手にディフレクションされ同点とされてしまいました。勝ち越し点を狙ってスペシャルセットのまま攻め続けましたが、ゴールを奪うことはできず同点で試合が終了しました。

今回の試合では攻め手の少なさや相手の攻め上がりに対しての詰め方など我々のできないことが浮き彫りになったことに加えて、少ない人数でも最後まで走り続けた相手札大からも精神的、戦術的に学ぶことが多くありました。また、Dゾーンでは全セット気持ちを切らさず守り続けることができた点など練習の成果を感じることもできました。引き分けに終わってはしまいましたが今後に向けてとても実りのある試合になったと考えています。今回の試合を受けてより完成度の高いチームを作り、次回の札大戦では完勝を目指します。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願い致します。

第22回大学生旭川大会 対帯広畜産大学 - 3年目 信濃龍二

2017/03/07 (Tue) 13:31:57

3月5日に行われました、旭川アイスホッケー連盟会長杯争奪第22会大学生旭川大会 対帯広畜産大学との試合の結果の報告と反省をさせて頂きます。 結果は 3-2 ( 2-0 , 1-1 , 0-1 )で北大が勝ちました。

今回の試合は、今までよりも手強い相手で簡単に試合が進まないと予想される中、全勝の優勝を目指して挑みました。そのために、攻守の切り替えを早くして、1Pから試合を決める気持ちで試合に臨みました。

1P
試合序盤から北大が攻め上がり相手ゴールに迫りますがあと一歩のところで防がれてしまいます。そんな中PPを得てこのチャンスをものし、北大が先取点を取ります。一方、相手に攻め込まれヒヤッとする場面も見られましたが、なんとか失点を防ぎました。その後、北大は追加点を挙げて2-0でピリオドを終えます。

2P
集中力を切らさずに臨みました。開始早々、リバウンドを押し込み北大が帯畜を突き放します。しかし、直後に失点を許してしまい流れを掴みきれずにいました。途中から4セット回しになりチーム全員で戦いました。攻守の交代が激しく、どの選手も追加点を挙げるべく、失点を防ぐべく懸命にプレーしました。

3P
開始から帯畜が北大ゴールに襲いかかります。相手の猛攻に必死に走って果敢にゴールを守ります。しかし、終了間際に失点をしてしまいました。ただ、その後守りきり3-2で北大が勝利して試合を終えました。このピリオドは0-1で負けましたが、ベンチ全員が出場してそれぞれの選手が全力のプレーをして戦うことができました。

今回の試合は、優勝決定戦であり、合宿の集大成でもありました。大会を通して1年生含め全選手が出場を果たしチーム総力戦で戦うことができました。各々が自分の役割を考えてプレーを行い、さらには挑戦をできたのではないかと思います。また、試合を通じ、良い点・悪い点を発見できたと思います。
新体制初めの旭川大会を全勝優勝で終えられたことを自信ににしつつ、さらに上を目指して努力していく所存です。

末筆となりますが、ご支援・ ご声援をしていただいたOB・OGの皆様に、 この場をお借りして感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 宜しくお願い致します。

第22回大学生旭川大会 対札幌医科大学 - 3年目 小林秀徳

2017/03/05 (Sun) 20:05:24

3月4日に行われました、旭川アイスホッケー連盟会長杯争奪第22会大学生旭川大会 対札幌医科大学との試合の結果の報告と反省をさせて頂きます。 結果は 12-1 ( 6-1 , 2-0 , 4-0 )で北大が勝ちました。

今回の試合は、前の試合の勢いをそのままに得点を重ね、勝利を目指して挑みました。そのために、各自が食事、ストレッチなど万全の準備をして臨みました。

1P
試合開始から北大が攻め上がり猛攻を続け、序盤に先取点を取ります。しかし、逆に相手に攻め込まれる場面も見られ、ゴール前を守りきれずリバウンドを叩かれ失点しました。その後は気持ちを切り替え得点を重ね、しっかりとリードを広げました。また、得点になってはいませんが、チャンスメイクを幾度もし、北大優勢な状態でこのピリオドを終えます。

2P
前ピリオドの勢いに乗りきれないピリオドでした。シュートチャンスが数度ありましたがなかなか得点に結びつきませんでした。しかし、そんな中でもしっかりと2得点することができました。このうちパワープレーの得点もあり、勝負どころを抑えました。

3P
このピリオドは無失点かつ4得点を挙げ、さらには未経験一年生の出場機会も取れ、全員で戦うことができました。途中には相手の必死の守りを破れない場面もありましたが、ベンチでのセット間の話し合いによる修正をし、改善を心がけました。また、攻め込まれる場面ではディフェンス、ゴーリーが丁寧に守りきります。攻撃の手を緩めず、最終的に12-1で試合を終えます。

今回の試合は、連戦の2戦目となりましたが、全員が元気を出し足を止めることなくプレーできており、この点今後も続けていきたいと思います。また未経験一年生にもポイントが付くなど、全体の底上げを目標とした合宿の成果が感じられました。次の試合も得点を重ね、全勝優勝を目指します。

末筆となりますが、ご支援・ ご声援をしていただいたOB・OGの皆様に、 この場をお借りして感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 宜しくお願い致します。

第22回大学生旭川大会 対旭川医科大学 - 3年目 佐藤舜佑

2017/03/05 (Sun) 20:00:04

3月4日に行われました 旭川アイスホッケー連盟会長杯争奪戦第22回大学生旭川大会 対旭川医科大学との試合の結果の報告と反省をさせていただきます。 結果は15-1(6-0,5-1,4-0)で北大が勝ちました。

合宿を終えて札幌に帰ることなくそのまま旭川に乗り込み、挑んだ大会でありました。大会を通して言えることではありしましたが、特に初戦である今試合では、合宿でやってきたことを各々出すこと、去年度に比べ得点力を上げること、全員で戦い優勝することを目標として臨みました。

1P 出場した全てのセットにおいて、終始主導権を握り、順調に点数を重ねていくことができました。大きなピンチを迎えることもなく、5-0で第1ピリオドを終えることができました。

2P 1ピリオドに比べ終始攻め続けることはできず、一瞬の隙を突かれ、失点してしまいました。しかし、それを引きずることなく、その後も順調に点数を重ね、また、今までの試合で出場機会が少なかった選手たちの活躍が光り、良い雰囲気で第3ピリオドに臨むことができました。

3P 第1、第2ピリオドの反省として、もっと決定力を上げること、普段点を決めていない人たちも点を決めれること、最後まで気を抜かないことを挙げ、第3ピリオドに臨みました。第3ピリオドにおいても順調に点数を重ね、また、守備面でも気を抜かずに守ることができました。1年生の出場することができ、最終的に、大差で勝利することができました。

大会の初戦ということで試合前は緊張感がありましまが、無事に大差で勝利を収めることができました。この試合では目標に掲げていた、全員で戦って勝つということがとても実践できており、出場機会の少なかった選手や1年生の活躍が特に光り、チームとしてもとても良い雰囲気で終えることができました。これより先、連戦であり疲労が蓄積されていきますが、気を抜くことなく、次の試合も勝利できるよう頑張りたいと思います。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願いいたします。

第89回日本学生氷上競技選手権大会対日本大学 - 井上

2017/01/13 (Fri) 16:47:01

1月5日に行われました、第89回日本学生氷上競技選手権大会、 日本大学との試合の結果の報告と反省をさせて頂きます。 結果は0-13 (0-3、0-6、0-4)で北大が負けました。

今回の試合は現チーム最後の大会なので、 これまでの取り組みに自信を持ち、 力のある相手に対して強い気持ちを持って立ち向かっていこうと試 合に臨みました。

1P
序盤から相手にパックを回され、DZでのプレーが続きました。 プレッシャーをかけて失点を防ぐことは出来たものの、 なかなか自分たちの形で攻めに転じることが出来ませんでした。 そんな流れの中、 バックドアにパスを通され先制点を与えてしまいました。 その後はキーパーのセーブに助けられた場面もありましたが、2、 3点目を奪われました。 相手のペナルティーでPPのままこのピリオドを終えました。

2P
PPから始まり、何本もシュートを放ちましたが、 なかなか得点には繋がりませんでした。 その後ミドルレーンから4点目、KPで5点目を与えました。 なんとか1点取り返したいという中で、 得点のチャンスが増えますが、相手の速いバックチェック、 プレッシャーに阻まれシュートまで至りませんでした。 相手のバックドアからのシュートを防ぐことが出来ず、 失点を重ね、最終的に6失点で2Pを終えました。

3P
最後まで、楽しく必死にやろうとこのピリオドに臨みました。
開始まもなくからPPで惜しいプレーがありましたが、 隙を突かれて10点目を奪われました。相手のペナルティーで5- 3の状況も作りましたが、 ここでも得点を奪うことは出来ませんでした。逆に隙を突かれ、 1-0の場面を何度か作られましたが、 キーパーのセーブに救われました。その後失点は重なりましたが、 最後まで得点を挙げる姿勢を見せ、 ラスト8秒の6人攻撃も実らず、0-13で試合を終えました。

今回の試合では、関東リーグ1部チームということもあり、 最後までこちらに得点のチャンスを掴ませてくれませんでした。 敗北はしましたが、最後まで全員で、''楽しく、必死に'' 立ち向かっていくことが出来た結果でした。
私はこの試合を持って引退してしまいますが、目標としていた「 インカレ本戦での1勝」 というのを後輩たちがこれから作っていくチームに託し、 OBの一員として応援及び支援していこうと思います。

末筆となりますが、今年度一年間、ご支援・ ご声援をしていただいたOB・OGの皆様に、 この場をお借りして感謝申し上げます。
引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 宜しくお願い致します。

無題 - 衝撃の事実拡散

2016/12/22 (Thu) 22:55:56

衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますけど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

この世の病気、争い、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災、ありとあらゆる災いを、秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です

本題に入りますけど、創価(なりすましのNSA)が一般人や学会員を病気にしたり、事故に合わせたりする、危険な組織だって事が世間に知られてないので、拡散させてます

犯罪組織を特定して、拡散していく事で、この犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ) のNSAです

創価が、CIA(米中央情報局、スパイ)の下部組織ってのもあって、『NSA』っていうスパイが、創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

公明が与党になってから、精神科、心療内科急増、障害者手帳を持つ人急増、向精神薬の売り上げ急増。何十年にも渡って、人知れず多くの人に災いを与えて来た政党が、公明(なりすましのNSA )です

多くの人を病気にしてるのに、この犯罪が世間に漏れてない理由は、遠隔から私生活を監視盗聴して、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

NSAは自国に害をもたらすテロリストや、凶悪犯を監視して撲滅させる諜報機関なので、地球上の全ての人を管理し、不届き者を秘密裏に懲らしめる事をします

【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します。通信機は、電源オフにしてても盗聴器になってます

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、【米国防総省】が軍事目的で開発したもので、管理運営も【国防総省】がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、【米国防総省】主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は【米国防総省】って事です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカー(ギャングストーカー、ガスライティング、コインテルプロ、自殺強要ストーキング)は、被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、NSAが軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

特に、公明の支持母体、公明の栄養源である、創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

人間心理ってのは面白いもんで、自分の存在が明らかにされない場合、他人に対して冷酷なまでに大胆な振る舞いが出来ますけど、身元を特定されて犯罪手口が皆に知れ渡ると、大胆な事をすれば自分に被害が及ぶので、やりたい放題出来なくなり、犯罪の抑止効果に繋がります。なので、こいつらに火の粉を振りかけるべく、【米国防総省】の名を全面に出して広げてます

https://shinkamigo.wordpress.com

寄付の振込 - 野島靖夫(S40卒)

2016/12/22 (Thu) 22:29:50

7大学の優勝、おめでとうございます。
良くやったと思いますが、戦況報告は諸先輩の報告のような良い報告だと思わせる報告が望まれます。
特に平山大先輩、宮嵜OGの報告は的を得ています。
インカレ予選の対学園戦が学園のYou-Tubeで見ましたがこのような動画は北大でも出来ることと思います。
間もなく始まるインカレの報告を楽しみにしています。
遅れましたが、心ばかりの寄付を以下の口座に振込みましたので確認願います。
ゆうちょ銀行 九〇八支店 4355651
現役諸君の益々の活躍を心より期待いたします。

第41回 アイスホッケー定期戦 対帯広畜産大学 - 3年目 佐藤舜佑

2016/12/17 (Sat) 20:27:04

12月17日に行われました第41回 北海道新聞社杯争奪 帯広畜産大学・北海道大学アイスホッケー定期戦 対帯広畜産大学との試合の結果の報告と反省をさせていただきます。 結果は9-2(3-2,2-0,4-0)で北大が勝ちました。

インカレは控えているものの、今大会は新体制での初めての公式戦となりました。
シンプルに攻撃をしかける、バックチェックを欠かさない、雰囲気作り、お互いのサポートをする、などを意識して試合に臨みました。

1P 試合開始と共にパワープレーなとで順調に2点先取することができましたが、その後連続失点し同点とされました。しかし、なんとかピリオド終了前に勝ち越し点を取り、リードした形で1Pを終えました。

2P 僅差の点数で始まったことと、中々点数が入らないことで、厳しい時間が続きましたが、失点することなくそれに耐え、ピリオド終了間際、立て続けに2点追加し、リードを広げて2Pを終わることができました。

3P また0-0から始まるという意気込みで臨んだ3Pですが、順調に点数を重ね、リードを広げることができました。ピンチはあったものの、GKの好セーブにも助けられ、リードを広げ、結果的に9-2で勝利することができました。

今試合が新体制初めての公式戦ということでしたが、無事勝利を収めることができました。しかし、攻守ともに課題が多く見つかったため、新体制を迎えたときには克服できるように一同努力いたします。またそれと同時に、来月にはインカレも控えておりますので、また気持ちを入れ替え、残り少ない四年生とのアイスホッケーを全うする所存でございます。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願いいたします。

第64回七大戦 名古屋大会 対大阪大学 - 3年目 木村

2016/12/09 (Fri) 04:56:27

12月8日に行われました第56回全国七大学総合体育大会 第64回全国七大学アイスホッケーリーグ戦名古屋大会 対大阪大学との試合の結果の報告をさせていただきます。 結果は12-0(4-0,5-0,3-0)で北大が勝ちました。

これまでの5試合、ピリオド毎にプレーのムラが感じられましたが、全勝できています。最終戦も勝つことはもちろん、内容でも相手を圧倒し、「しっかり脚を動かし、攻撃守備共に積極的に北大らしいプレーを」ということで試合に臨みました。

1P 脚をしっかり使い良い攻めの形を作ると、幸先よく先制点をとります。途中Dゾーンでうまくパックを繋げずシュートを打たれることがありましたが、GKを中心とし失点を許さずさらに追加点を決め、良い流れで1Pを終えました。

2P 開始早々得点を決めると、PPを確実に生かしさらに得点を重ね、1Pの勢いそのままに、みな積極的にプレーし良い流れのまま最終ピリオドへ向かいます。

3P 七大戦最終ピリオド、皆悔いのないようにとどのセットも必死にパックを追いかけ、攻撃の手をゆるめません。終盤攻めこまれる場面もありましたが、バックチェック、リバウンド処理の徹底により相手に得点を許しませんでした。最後まで攻めの姿勢を貫き、キャプテンのブザービートという最高の形で試合を終えました。

本試合の勝利をもちまして、七大戦全勝優勝を果たしました。本大会、なかなか自分達のペースで試合運びができず、苦しい試合が多かったですが、最終戦は終始北大ペースで試合を運ぶことができ、内容、結果共に今大会ベストマッチだったと言えるのではないかと思います。
これからインカレ本選がありますが、そちら方も北大らしい全力プレーで勝利を目指します。

末筆となりますが、この場を借りてOB・OG皆様のご支援・ ご声援に感謝申し上げます。引き続き北大スケート部にご助力賜りますよう、 よろしくお願いいたします。


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.